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保健師:桃木亜子
思春期ママを応援!
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”楽に・楽しく・幸せに!”

思春期作戦会議をしよう!

20年余りの保健師の経験と知識、ポジティブ心理学の「強み」を使ったマインド・具体的な対応策を丁寧に解説!

いつからでも遅くない!

子どもとよい関係:お互いを応援しあえる関係を応援します!
3月5日(木)Kindle出版!『ライフワークのつくり方』 詳細はこちら

Kindle出版しました!

\ 思いをこめた本です/


スマホから上手く購入できない方は、こちらの記事を参考にしてね ↓

子育てをしながら、一生涯つづくライフワークをつくりたいあなたへ。

仕事が佳境のとき、学校からの呼び出しの電話が鳴る。

大事なクライアントとのやり取りの最中に、家庭でトラブルが起きる。

「やっぱり、私には無理なのかもしれない——

そんな思いが、頭の中でループしてしまう。

こんな誰にでも起こりうるピンチのときでも、「何があっても大丈夫」と心を落ち着かせられる。

子育てでも仕事でも、自分の最高のパフォーマンスを発揮しつづけられる。

本書は、そんな「揺るがない土台」をあなたの内側に築く一冊です。

感情の波を、なくすことはできません。

でも——整えることはできます。

必要なのは、気合いでも根性でもない。

「自分を回復させるための、スキル(技術)」です。

著者は、行政保健師として24年間、メンタルヘルスの最前線に立ちつづけてきました。

そして自ら、「脳が真っ赤になる(オーバーヒート)」と感じるほどの限界を経験しました。その歳、エビデンスに基づく方法を実践し、その効果を身をもって体験しました。

本書では、保健師として現場で使ってきた具体的なスキルと、私自身の実践から、起業家ママが自分らしい働き方をつづけるための戦略をお伝えします。

momo

執筆にあたり、「ぜひお手本にしたい」と感じる素晴らしい活動をされている方々にインタビューをしました。

自分らしい働き方を軽やかに叶えていらっしゃるように見えていた彼女たちが、仕事と家庭の板挟みで立ち止まったり、予期せぬ困難に直面したりした「等身大の葛藤」を話してくださいました。

私たちと同じように悩み、それでもしなやかに一歩ずつ進んできた彼女たちの経験を、本の特典としておつけしています。

このページの最後で少しご紹介しますね。

\ 思いをこめた本です/

もくじ

こんな方におすすめ

✅️起業したけれど、思うように進まず焦っている

✅️子どもの体調やトラブルで仕事が中断されると、モヤモヤする

✅️ 仕事と家庭の両立に限界を感じている

✅️ 「もう無理かも」と何度も思ってしまう

✅️ 自分らしい働き方を、あきらめたくない

本書で得られること

✅️心が折れそうな時に立ち直るための「一生モノのセルフケアスキル」
→心理学・脳科学に基づいた、どんな時にも使える冷静さを取り戻すセルフケア。

✅️ 家事を武器に変える戦略
→家事を「ビジネスのフィールドワーク(実践の場)」と再定義し、日常そのものをパフォーマンス向上の場に変える実践方法。

✅️ 家庭を「安全基地」にする技術
→子どものサインの読み解き方と、自立を育む関わり方

好きなことや得意なことを、ライフワークにする——

この選択は、これから何十年もつづく人生を、豊かにしてくれます。

だからこそ、その一歩を消耗で終わらせないでほしい。

心が不安定なまま、感情の波に振り回されながらビジネスをつづけることは、本当に消耗します。その負担は、想像以上に大きいものです。

本書で手に入れるスキルは、あなたの「ライフワーク」をずっと支えつづけます。

3つの特別プレゼント

 特典① 心と身体がスッと軽くなる「5分×3本のセルフケア動画」

「感情に振り回されて、本来の自分を見失いたくない」 そんなあなたの心を、たった数分で落ち着かせてくれる実践動画です。


 ヨガ講師・渋沢典子さんが優しく導く、脳をクールダウンさせる深呼吸と、自分を抱きしめるスージングタッチ。


 どれも5分程度の短い動画なので、忙しい毎日の中でもサクッと実践できます。

特典② 心がスッと軽くなる 「モヤモヤから『本当の気持ち』を読み解く実践ガイド」(PDF)

子育て・ビジネス・人間関係などの心のモヤモヤを、やさしくほどいてくれる実践ガイドです。


10の本音にそっと寄り添いながら、”本当の気持ち”に気づくためのヒントをお届けします。


ページをめくるたび感情が整い行動が変わり、家族との関係も、仕事の流れも少しずつ好転しますように── そんな願いを込めて作りました。

迷ったとき、苦しくなったとき、何度でも開いてほしい、実践ガイドです。

\ 思いをこめた本です/

特典③ お手本にしたいママ起業家インタビュー

「仕事と子育て、どう両立しているの?」

「夢を追いかけ続けるコツは?」

実際に活躍されているママ起業家の方々のリアルな声をお届けします。

本編でご紹介した4人のお手本にしたいママ起業家のインタビュー。

お手本にしたい起業家ママも、子どもの悩み、家族の危機、義実家との関係、そして自分自身の葛藤と向き合いながら、理想の働き方を手に入れられています。

読むだけで「私にもできるかも」と勇気が湧いてくる、リアルで等身大のストーリー集です。

迷いや不安を抱える私たちの背中を、そっと押してくれます。

25年越しの想いを叶えたcafeオーナー

3人の子育てと介護職を22年間両立しながら、25歳で描いた夢を決して手放さなかったLさん。

思春期の子どもたちがそれぞれに進路や人間関係で悩み、母として模索し続けた日々。

それでも、今できることを一つずつ積み重ねた先に、50歳で念願の開業が実現。

今では家族が最強の理解者となり、新たな夢へと歩み続けています。

彼女が語る「今できることを重ねて、理想の働き方へ」のストーリー。

地域の会長を戦略的に楽しむ4人のママ:自宅サロンオーナー

4人の子どもを育てながら、自宅サロンと美容商材の卸業で月商7桁を目指すMさん。

父の急逝という経験から「自分一人で子ども4人を育て上げられる力を持ちたい」と起業を決意。

起業3年弱で、夫婦で「時間の自由」を選び、義実家とも良好な関係を築きながら、地域の子ども組織の会長も担う。仕事と家族を統合して生きる彼女の10の実践から学ぶ、ライフワークを作るヒント。

娘のピンチに向き合えたヨガ講師

かつてフルタイムの正社員として心も体もすり減らしていたBさん。

「時間の自由」を求めて起業したある日、娘がいじめの加害者として誤って名前が挙がる事態が発生。

すぐに学校からの電話に出て、帰宅した娘の話を受け止め、絶対的な味方になることができた。

彼女が夢を持ったのは、20歳の時。「人気のヨガインストラクターになる」と未来を決めた。

だからこそ困難があっても折れなかった。

子どもと自分の人生を守る働き方を選んだ彼女のストーリー。

起業の成長より、大切なものに向き合ったコミュニケーション講師

年収2000万円を目指し、会社員とフリーランス講師のダブルワークで駆け抜けていたSさん。

仕事に没頭する母の姿に、娘はSOSを出せず体調不良を悪化させてしまう。

気づいた瞬間、講師業を大幅に削減し、ソファで「暇そうな自分」を演じることで「いつでも話しかけていいよ」と全身で伝え続けた。

その覚悟が確かな安全基地となり、今では娘が最高の相談相手に。

一度立ち止まった経験が、現在の成功への土台となったストーリー。


3月5日発売です。ぜひご覧くださいね。

\ 思いをこめた本です/

momoへの連絡は、こちらから

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