「見守るだけ」は、もう終わり。
子どもの回復力を引き出す、親の関わり方があります。
まずはぜひ、こちらから無料の動画をご覧ください。
子どもが学校に行きたがらない。部屋から出てこない。
でも、親にできること、親だからこそできることがあります。
今日から始められる、確実な一歩を!
もっと深く知りたい方は⋯
無料動画の内容をもっと深く
動画の内容をベースに、マンツーマンで一緒に進めていきます。
1対1で、あなたのお子さんの状況に合わせて進めます。
支援者の方とは、講座として用意しているものに加えて、不登校支援についての情報交換ができたら嬉しいです。
ぜひ、講座紹介ページを見てね。
こんな苦しさを、一人で抱えていませんか
・学校が全てじゃない
・休みたいと言ったら休ませるのがいい
・不登校でも大丈夫
自分に言い聞かせて、子どもの前では「学校へ行くように」と言わず、明るくふるまっているけど。。。
でも、本当は「学校に行かなくても大丈夫」は腹落ちしていない。
・休ませて、本当にいいの?
・休ませたら休みグセがついちゃうのでは?
・親として学校に行かせないといけないんじゃない?
・私の対応はよくなかったの?
・今、どう対応したらいいの?
・もっと厳しく言った方がいいのかもしれない。
・私たちの育て方が悪かったの?
・義父母、父母にどう思われるだろう。
・先生にどう言えばいいの?
・ママ友にも言いにくい。。。
そんな苦しい思いを、一人で抱えていませんか?
思春期には、多くの子どもが「学校に行きたくない」と言います。その時、親としてどう対応したらいいのか。
どう対応するかで、その後の状況が大きく左右されます。
子どもをどう支えるか、子どもの幸せ、子どもとの幸せな生活のために、親ができることは何なのか。
そして、私:母親自身の気持ちをどう保てばいいのか。
保健師だからこそ、お伝えできること
上手くいかなくなった子育てや、メンタルヘルスの相談をしてきた保健師が、今までの経験・知識と思いをこめて講座にしました。
行政保健師として24年間、警察・児童相談所・学校・福祉・医療、それぞれの現場と実際に連携しながら、深刻な状況も含めて数多くのご家庭を見てきました。
保健師が、不登校の親御さんに継続して伴走する。そういう形の支援は、民間ではまだほとんどありません。
もし、今、子どもとコミュニケーションを取ることが難しくなってきていたとしても、大丈夫です。
一緒に考えていきませんか。
受講してくださった方の声
🍑受講してくださった方のレビュー
<50代女性>
保健師として長年のご経験から、学校に『行かない、行けない、行きたくない』のはなぜか、あらゆる角度からお話頂きました。
発達診断のある長男の中学校生活を支えるために毎朝ふりまわされておりました。
(中略)もっと早くにもも先生のお話聞きたかったと沢山の反省も思い出しながら受講しました。
<50代女性>
思春期にさしかかり、不安定になりがちな子どもとの向き合い方に悩みがあって受講させていただきました。
(中略)
母である私が、自分を責めてしまうこともありました。
先生のご経験からのお話はとても現実的で、尚且つ希望が持てるお話がたくさんあり、受講して気持ちが楽になりました。
<50代女性>
高校に入学後、学校に行けなくなりました。あの時に、モモ先生のことを知っていたらどんなに楽だっただろうと思います。この講座を聞いて少し楽になった気がします。
ご両親は、とてもとても胸を痛め、対応を迷われています。
家族、親戚、先生、友人などもそれぞれの考えで、心配をしてくれます。
そんな方々の助言に助けられたり、傷ついたり・・・。
苦しい思いをされているご両親にたくさん出会いました。
ぜひ、その大変な時期に知っておいてほしいこと、心構えをして欲しいことをお伝えします。
多くのお母さんが、思っていること
🍑多くのお母さんが、思っていること
- 育て方が悪かったから?
- 愛情が不足していたから?
- 不登校になったら、人生ダメになる
- 親なんだから、学校に行かせないと!
「これらは、違うよ」ということを、きちんとお伝えしたい!
子どもが欠席したら、起こりやすい状況
🍑子どもが欠席したら、起こりやすい状況
- ずっとゲーム
- 長時間寝る
- 昼夜逆転
- 原因を話さない
- 親に暴言
- 幼い頃の辛かったことで親を攻める
- 家では元気なのに、学校には行かない
「子どもが学校に行きたくない」と言った時、子どもはどういう状況なのか。。。
それを知っていれば、どう対応すればよいかわかります。
講座の内容・当日の流れ
🍑親としての対応は・・・
- 子どもへの接し方
- 家族、学校、友人、親族への説明をどうするか
- 学校を休むことでの不安について
- お母さん自身の心に目を向けること
- 相談相手を持つ など
対象:
・思春期の子どもを育てている方
・もうすぐ思春期を迎える子どもを育てている方
・親子関係をよくしたい方
・親子関係に悩んでいる方
所要時間:90分(講座60分程度+質問30分程度)
Zoomを使ったオンライン受講です。
筆記用具・メモ用紙・お好きな飲み物をご用意の上、リラックスしてご参加ください。
顔出しなしでの参加も可能です。
苦しい時期を、共に歩ませていただけると嬉しいです。
不登校の講座は、個性発見大学から
個性発見大学は、不登校・行き渋りのある子どもと保護者をサポートしたいと思っている講師が集まるオンライン講座グループです。
講座のプラットフォーム:ストアカを通じてご利用いただけます。ストアカは無料で登録でき、安心して使えるプラットフォームです。
よくある質問
Q. 「行きしぶり」と「不登校」の違いは何ですか?
A. 明確な境界線があるわけではありません。学校に行くことをためらう・渋る状態が「行きしぶり」、実際に長期間登校しない状態が「不登校」と呼ばれることが多いですが、対応の基本的な考え方は共通しています。早い段階でご相談いただくほど、選べる対応の幅は広がります。
Q. 子ども本人が参加する講座ですか?
A. いいえ、親御さん向けの講座です。まずは親御さんが今の状況を整理し、対応の見通しを持てるようになることを目的にしています。
Q. 小学生でも対象になりますか?
A. はい。小学3年生頃からの行きしぶり・不登校のご相談を多くお受けしています。年齢によって対応のポイントは変わりますので、講座の中でお子さんの状況に合わせてお話しします。
